他に類を見ない斬新な大阪の保育士大学
大阪にあります保育士大学の大阪総合保育大学は、日本で唯一子どもと向き合う授業時間が「1700時間」ということで、他の大学では類を見なかったプログラムを携えて教育者養成を行っている単科大学です。
学園組織も女子短期大学や大学院も完備されておりまして、まさに子ども教育への教育者養成機関の殿堂と申せましょう。
大阪総合保育大学は、保育士大学としては非常に斬新なプログラムを有しており、入学1回生の時点からのゼミの導入や、先生方との距離感をなくすために担任制を敷くなど、画期的な学生生活を送ることができる大学といえます。
またインターンシップ等実習も非常に充実しておりまして、こちらも1回生から実践されるということで、そこここに真の子ども教育への取り組みが見えてまいります。
一方就職率も非常に高いことを加味しますと、将来、子ども教育への関心をお持ちの方、また教員を志す方には絶対外すことのできない大学です。
